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エクセルの保存時に自動でバックアップファイルを作る便利ワザ

Writer:Offiswitch Date:2014年12月12日

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エクセルのデータは内容を更新すれば、どんどん新しい情報に上書きされるわけですが、エクセルを利用される方には「保存する1つ前のデータも残しておきたい」と思われる方もいるのではないでしょうか?

「誤ってデータを保存して、エクセルを閉じてしまった」なんてことになったら困るので、そう思われるのは当然です。

しかし、実際1つ前のデータを残すには手作業だと、作業の度にデータをコピー&ペーストをしなければなりません。

これは少々面倒です。

なので、ここはエクセルの隠された機能を利用することにしましょう。

データ保存前にバックアップファイルを自動作成

エクセルではデータを残すためのバックアップファイルを自動で作成することができます。

やり方はまずファイルをクリックしてください。

次に、「名前を付けて保存」をクリックしてください。

「名前を付けて保存」のダイアログが表示されたら、右下にある「ツール」をクリックし、メニューから「全般オプション」を選んでください。

そして全般オプションのダイアログが表示されたら、「バックアップファイルを作成する」の項目にチェックを入れてからOKボタンを押してください。

この手順を踏むことで、データを上書きする度にエクセルのバックアップファイルが作成されます。

バックアップファイルは何個も自動作成されるのか

エクセル119では、エクセルに関する操作方法の解説や、テンプレートの配布などを行っています。今回ご紹介した方法で自動作成されるバックファイルは何個も作られてしまうのかどうかについても、エクセル119で紹介していますので是非ご覧ください。

※この記事は、エクセル119からのシェア記事です。

Offiswitch
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