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ワードで自動更新される日付を入力する方法

Writer:Offiswitch Date:2014年11月26日

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ワードの使い方 自動更新される日付を入力する

ほとんどのビジネス文書には、文書を作成した日付が入力されています。毎回繰り返される日付入力の手間を省くため、ワードには作成日の日付を自動的に挿入する機能があります。日付は西暦、和暦、英語表記から選ぶことができます。

自動更新される日付の挿入

まず、日付を入力したい箇所をクリックし、メニュー[挿入]→[日付と時刻]を選択します。

「日付と時刻」のダイアログボックスが表示されました。
規定値では、言語の種類は「日本語」に、 カレンダーの種類は「和暦」になっています。今回はこのまま利用します。左側の表示形式よりお好みの形式をクリックします。そして忘れずに「自動的に更新する」にチェックをつけましょう。これがポイントです!最後に[OK]ボタンをクリックして下さい。

文書内に本日の日付が挿入されました。

西暦で表示したい場合

日付と時刻のダイアログボックスの「カレンダーの種類」の▼をクリックし「西暦」を選択。

英語表示にしたい場合

「言語の選択」の▼をクリックし、「英語(米語)」をクリックします。

さらにマスターしたい方はこちら

ワード119では、ワードに関する操作方法の解説や、テンプレートの配布などを行っています。ワードで自動更新される日付を入力する方法について、上記でご紹介した以外にもあります。ワード119でご紹介していますので是非ご覧ください。

※この記事は、ワード119からのシェア記事です。

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